世界樹の迷宮リプレイ第 10回 シートンどうぶつき

世界樹の迷宮(特典無し)前回までのあらすじ:
3階のカマキリ相手に初めての全滅を体験したクロード一行は、レンとツスクルという熟練冒険者の2人組に促され執政院に足を運ぶことになったのだった。
(注意:進行状況に応じたネタバレあり)

世界樹の迷宮リプレイ第 9回 蟷螂のオーノー

世界樹の迷宮(特典無し)前回までのあらすじ:
ついに2Fに突入したクロード一行。初めてFOEの存在を目にし、接触しないようにマップを見ながら慎重に進んだつもりだったのだが、なぜか怒れる野牛と正面衝突することになってしまったのだった。
(注意:進行状況に応じたネタバレあり)

世界樹の迷宮リプレイ第 8回 牛追い祭り

世界樹の迷宮(特典無し)前回までのあらすじ:
1回の探索を進めるクロード一行だったが、恐るべきカニの不意打ちに遭遇しサイモンが初の死亡者となる。街に戻ってサイモンを生き返らせ、装備を強化した後いよいよ本腰を入れて1Fの制覇を目指すことになった。
(注意:進行状況に応じたネタバレあり)

世界樹の迷宮リプレイ第 7回 サイモン死す! 甲殻類の恐怖

世界樹の迷宮(特典無し)前回までのあらすじ:
地下一階の探索を進めるクロード一行。新しい仲間のガウフをレンジャーにしてみるもののアイテム採取スキルは特定の場所でしか使えないらしい。しかたなく再びカナをパーティーに戻してレベル上げと一階の探索を進めることになったのだった。
(注意:進行状況に応じたネタバレあり)

世界樹の迷宮リプレイ第 6回 ガウフ登場

世界樹の迷宮(特典無し)前回までのあらすじ:
執政院から地下一階の地図を作るミッションを受け、モグラ軍団との初陣も乗り切ったクロード一行は宿屋に泊まることにした。翌朝はぐれていた仲間の一人ガウフが現れた。
(注意:進行状況に応じたネタバレあり)

世界樹の迷宮リプレイ第 5回 初陣はモグラの味

世界樹の迷宮(特典無し)前回までのあらすじ:
エトリアの街にやってきたクロード一行は執政院から地下1階地図を作るミッションを与えられた。
地下1階の兵士からの説明を受けた後ついに本格的な探索を開始したのだった。
(注意:進行状況に応じたネタバレあり)

世界樹の迷宮リプレイ第 4回 死のトトカルチョ

世界樹の迷宮(特典無し)前回までのあらすじ:
思わぬトラブルを乗り越え迷宮への一歩を踏み出したクロード一行は、
初期スキルポイントの振り分けに頭を悩ませることになった。
(注意:進行状況に応じたネタバレあり)

世界樹の迷宮リプレイ第 3回 スキルのご取得は計画的に

世界樹の迷宮(特典無し)前回までのあらすじ:
クロード一行は執政院で迷宮に入る許可をもらいマップを手に入れた。
シリカ商店で武器を買い込み意気揚々と迷宮に乗り込んだのだが、
思いがけない事態が待っていたのだった。
(注意:進行状況に応じたネタバレあり)

世界樹の迷宮リプレイ第 2回 新米冒険者を待ち受ける思わぬ刺客!

世界樹の迷宮(特典無し)前回までのあらすじ:
エトリアの冒険者ギルドで新ギルドJINROHを結成したクロード一行はさっそく世界樹の迷宮に挑戦することにした。
(注意:進行状況に応じたネタバレあり)

世界樹の迷宮リプレイ第 1回 結成!ギルドJINROH

世界樹の迷宮(特典無し)前回までのあらすじ:
大陸の辺境に位置するエトリアという名の小さな町で大地の下に広がる樹海が見つかった。エトリアの統治機関執政院は大陸中に樹海探索の触れを出し数多くの冒険者を集めることにした。しかし、幾人の冒険者が集まろうと樹海の奥深くに潜り、富と名誉を手にする者は現れずにいた…。

…誰にも踏破されない樹海は、いつしか世界樹の迷宮と呼ばれ冒険者の畏敬の対象と化していった。

………。

君もまたその布令に応じエトリアに向かう若き冒険者である。
その目的は一つ、樹海を探索し富と名誉をその手につかむことだ。
さあ街の門をくぐり進みたまえ!

世界樹の迷宮リプレイ第 0回 ルール策定会議

世界樹の迷宮(特典無し)

 単純に自分の生活環境が昔と変わったせいもあるだろうが、ここ数年長いゲームをやっていない。『ポケモンパール』も十分面白いと思いつつも途中までしかプレイせずに放棄してしまったし、『ぷよぷよ!』も決して悪い出来ではなかったのに結局総プレイ時間3-4時間程度で売ってしまった。

 『ゼルダの伝説トワイライトプリンセス』だけは一応クリアまでプレイしたが「最近のゲームがどうなっているか一本ぐらい最後までやっておかなければ」という意識が働かなかったら途中でやめていたかもしれない。しかしそんな中でも着実にプレイできているゲームもある。『Wii Sports』『えいご漬け』『常識力トレーニング』あたりがそうだ。

 共通する特徴は一プレイあたりの時間が短いことだ。最近どこでも言われていることではあるが、忙しい現代人にとってはこういう邪魔にならないゲームがトレンドなのであろう。歳を取るといい物をちょっとだけ食べたくなるようになるというがゲームもそうかもしれない。というわけで(どういうわけだ)以前から気になってはいた『世界樹の迷宮』を買ってきて、リプレイでもやりながらゆっくり遊ぶことにした。こんな風に↓

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