■2007年ブログネタ在庫一掃セール「本」編
今年読んだ本、またはずっと紹介したいと思っていた本の中から、紹介タイミングがないままの本をまとめて一挙紹介。★は1-5個でオススメ度を表す。人に薦める価値もないと思うものはそもそも取り上げないので、1個でもつまらないという意味ではない。十分おすすめである。
1900年の人間は2000年の世界をどのように想像したか。★★★
タイトル通り。★★
ミリオタならずとも一度は。ちなみに私もミリオタの気はない。★★
主婦の友社
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今なら『種の起源』そのものを読むよりこっちの方がいい。★★★★
これも図版多めでよい。★★★
脳のなかのワンダーランドと同じ著者。科学の最先端からちょっと本筋から外れ気味のところまで。★★
紀伊國屋書店
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なぜか一度も言及したことがなかったので。とっくにしててもおかしくない話なのに、なんでだろう? ★★★★★
岩波書店
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約十年前。一昔を感じるが面白い。これがどうしてただのダイエッターになってしまったんだか。★★
ここで知った。でも1981年の本。さすがにちょっと時代が……。子供のときに読みたかったかな。★★
田中さん。★
古典。★★★★
早川書房
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これもある意味古典。★★★★
東京創元社
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広義のマインドコントロール術。攻めるにも護るにも。★★★★★
おまけ
そういえば思い出に残るぐらいやったシューティングってこれぐらいだな。

木戸孝紀












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